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介護に活かすアロマテラピー M1

コース回数:全3回(1回2時間)
金額:
事前準備・持参品:
初心者の方、家族介護の方は『介護に活かすアロマテラピー入門』を受講済みの事。
医療、看護・介護従事者あるいは、プロとしてケアに取り入れていこうと考えている方は、アロマテラピーの理論をしっかりと学んでいる方、少なくても当社の『AROMATHERAPY BASIC』を受講(修了)しているレベルが望ましいです。
基本的なアロマテラピーの学習を済ませている方、アロマテラピー団体の資格がある場合はご提示ください。
【講座概要】
ホリスティック・アロマテラピーとして、アロマテラピーの使用方法を学びます。
ケアとしてのアロマテラピーはより個別性が重視されますので、適切な使用の仕方と精油の安全性(リスクマネージメント)を重視して理論と実技を同時に進めていきます。

【コースの目的】
いくつかの精油を選択しアロマケアとしての利用方法を学びます。
実技はハンドトリートメント(ドライ、オイルの両方)を学びます。

【学習成果】
家族や友人などにハンドトリートメントを利用したアロマケアを行う事ができます。
査定を受けるとアロマケアチーム・プチマインのボランティア活動にも参加できます。

【シラバス】
DAY1:ケアとしてのアロマテラピー
精油のプロフィール(ラベンダー、マージョラム)

DAY2:アロマセラピストしての姿勢
精油のプロフィール(カモミールローマン、フランキンセンス)
実技実習(ドライ)

DAY3:アロマケアの環境を整える
精油のプロフィール(ティートリー、オレンジスイート)
実技実習(オイル)



現在開催予定はありませんので、日程を含めたリクエストは受け付けています。